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佐藤勝彦展 2012/2/11(土)~2/17(金)
[ 2012年2月11日 10:00 AM to 2012年2月17日 4:00 PM. ]
画家、佐藤勝彦の絵画、掛軸、焼物。
高僧肉筆墨蹟 色紙・額・軸 など、展示即売。
’07.5.3 鬼工房
連休の休みを一泊2日で奈良の鬼工房に行ってきました。
今回の目的は、新しい通販の鬼釜を見に行くことと、
生駒の山でたくさんの空気を吸うことです。
連休3日の10時に姫路を車でいざ出発!なんと、神戸に着くまで2時間もかかってしまい神戸で途中下車。(トイレ休憩とパン屋でサンドイッチを買い込み)それからは、うそのように大阪市内はすういすい。難なく奈良の壱分出口まで着きました。
でもここからが、大変なんです。
鬼工房は、生駒の山頂近くまで行くので曲がりくねった道と狭い道をエイや!(これは車が言うのですが・・)と登っていったところにあります。
この生駒山は霊場として知られ、初めてこの山に入ったときは鬼工房の金子先生が「ここから空気が変わるよ!」といわれたのを思い出しました。下界の空気とは違って本当にきりっとした空気が流れているんです。
鬼工房に着くと、山羊のハナちゃんがお出迎えしてくれました。
連休にも大阪や奈良からのお客さんが、工房に1日体験で陶芸を楽しんでいらっしゃいました。
(陶芸教室の様子)
晩御飯は、鬼釜と火炎器を使ってお山で採れた三つ葉とチーズのパスタとたことトマトのパスタ、それにお豆腐を焼いて簡単ご飯を作ってみました。
(鬼釜と火炎器を使った晩御飯)
こうして、お山は今日も暮れていきました。
(鬼工房のギャラリーの様子)
(鬼工房のベランダ)
ギャラリー横にあるベランダでのんびりしてもいいですよ。
兵庫県姫路市内、姫路城より少し東方面で
ギャラリーとーくを経営しています。
2008年「アジアの布を纏う」という本を
出版しました。
アジアの布ともちろん日本の布を追いかけて…
12/26~1/4迄ラオスのサバナケートに綿織物を求めて行ってきました。





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